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netpoyo広報ブログ

ネット文化を探求する同人サークルnetpoyoの広報ブログです。

#bunfree  ボカロ小説ができるまで。ーーmothy_悪ノPインタビュー

パックス・ネトポヨーナ!!

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ねとぽよちゃん2号ですぽよ!!
今回は、1週間ぶりくらいの記事紹介ぽよ。

不思議ぽよちゃんが目印の「コンテンツ篇」にはなんと!特集テーマ
「ボカロ小説」の生みの親、mothy_悪ノPさんと編集者の鴨野丈さんのロングインタビューが掲載されていますぽよ!

以下、その紹介文がねっとぽよくから寄せられていますぽよ。ぜひご一読くださいね、ぽよ(はーと


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 ねとぽよでも過去ブログで、何度か取り上げた
「ボカロ小説」。ひょっとすると、まだその存在自体を知らない、という人もいるかもしれません。

リレー書評第6回:ニコニコ動画『悪ノ召使』には続きがあった~悪ノPのボカロ小説『悪ノ娘』シリーズ - ねとぽよ

リレー書評第7回:「目」が離せない話ー『カゲロウデイズII -a headphone actor-』発売によせて - ねとぽよ

 つまりは、ボカロ楽曲の世界観が小説のモデルになっている小説、あるいは小説のメインテーマとして「ボカロ」を扱っている小説を指すのですが、これが近年、
中高生女子を中心に人気を博している、というのです。例えば、ジャンルを開拓した一冊であり、ボカロ小説=売れ筋ジャンル、というイメージを決定づけた『悪ノ娘 黄のクロアテュール』は、発売前の時点で重版が決定、シリーズ4巻では累計80万部を達成しています。先日TVアニメ化もされたライトノベルのヒット作『ソードアートオンライン』でも、4巻目の時点でこの数字に届かなかった、と言えばその人気ぶりを分かっていただけるでしょうか。
 
 今回ねとぽよは、中高生たちの「放課後インターネット」について語る上で、避けては通れないトピックとして、「ボカロ小説」を特集。その目玉として、
ジャンルの生みの親であり、小説『悪ノ娘』シリーズで小説家デビューを果たした音楽家、mothy_悪ノPさん、そして、その仕掛け人の編集者、鴨野丈さんにインタビューを行いました。ボカロ楽曲の世界観を小説化する前代未聞の企画は、どのようにして生まれたのでしょうか。新たな小説世界を創り上げた二人に、その経緯と、製作への想いを聞いてみました。

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そんじゃーね!